カテゴリ:仕事( 11 )

ざわざわが止まらない

最近、仕事中はもちろんのこと、仕事が終わってからも気持ちがざわざわして落ち着かない。体ではなく心の脈が早いような感じ。これが恋のドキドキなら楽しいのだけど、100%仕事だということがああ悲しい。

私は普通の時でも「ネズミみたいにすばしっこい」とか「ちょこまか動く」とかやたらと動作を小動物に例えられるのに、今は自分で自覚するほど動きが速いような気がする。これは仕事が速いということでもなく、焦りまくってパニックているというのとはまたちょっと違っているのだけど、とりあえず気持ちが時間の数分先を言っている感じなのだ。

なので、「今」をうまく感じとれなくなっている。今、こうしてパソコンで文字を打っていても、頭の中では違うことを考えていたりする。

いつもヒマだったのに、いきなり仕事量が増えてしまって、毎日「To do List」ばかり書き直している。私はとにかく何でも優先順位を決めないと行動に移せない。引っ越しする時に「とりあえず目の前にあるCDの山から片付けようかな、、」ではなく、「何からまずどう片付けていくのか、それをいつまでにするのか」ととにかく段取りをきちんとしておきたい性格。

この性格は看護師をしている人には多いと思う。そうでないと、仕事にならない時があるからね。

そんな感じで、こなさなければならないペーパーワークやメールでのやりとりや色んなことの日にちの調整や実際の病棟業務(採血とか心電図とか)やらで毎日の時間が目まぐるしく過ぎていく。もう英語が不安だとか言ってる場合じゃないし、そんな事よりも仕事をこなせ!!という感じ。

ざわざわざわざわ・・・・・・・・・・

気持ちが先へ先へと先走ってしまう。気持ちが体から半分抜けているんじゃないかと思うくらい。

それでも毎日が充実していると思えるのはこれまた不思議。働き盛りだもの、仕事頑張ったっていっか。

でも、休みの日はちゃんと休みます。日曜日は公爵夫人の邸宅でアフタヌーンティでございますから。
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by honeypan2 | 2010-10-23 05:09 | 仕事

大忙し

今日は土曜日だというのに、時間外労働3時間してきました。まっ、自分で希望を出したんだけど。

最近、私が働いている会社ではいくつもの治験を同時進行していて、もう目が回るくらいの忙しさです。治験は忙し時とそうでない時の差が激しい!!今は毎日、何かしらやることがあって常に頭を働かせています。(看護師時代は毎日そうだったけど、あれとはまた違う忙しさ、、、)

働き出して1年経ち、今では治験の準備を他のスタッフとコンビを組んで行ったりなんかして、少ーしだけ責任のある仕事が増えてきました。プレッシャーや不安もあるけれど、よく全体が見えていないまま目の前の仕事(主に病棟での採血とか)をこなしていた以前に比べたら、やりがいは全然違います。

他のスタッフも同様、いつもは空き時間にネットやチャットばかりしていたような若者軍団もちゃきちゃき働いています。毎日「時間外労働したい人!!」の募集もシフトコーディネーターからメール配信され、通常40時間/週ですが、みんな何かしら時間外で働いています。もちろん、あくまで自分の希望なのでやらなくても全然OKだし、お給料もちゃんと出ます。

仕事が忙しかったのは去年の今頃も同様だったんですが、今回は少し違います。

なんと言っても全くイライラ感がないのです!これはすごいです。考えることはたくさんあるし、不安や焦りもあるし、時々うわわわわってなるけれど、どこかでちゃんと冷静な自分がいるというか。疲れていても心地の良い疲れというか。こんな感じで仕事がこのまま仕事ができたらいいなと思います。

働きすぎた?せいか首、肩、背中、腰が猛烈に痛いです。全部凝り固まっています。お風呂に入っただけでは治らないので、月曜日にアロママッサージを予約しました☆そして、明日は日本から遥々勉強しに渡英した友達とも再会できるし。公私共々忙しくて幸せです。
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by honeypan2 | 2010-10-17 06:36 | 仕事

もう秋ですね。

今の会社で働き始めてちょうど1年経ちました。もう、あっと言う間の1年でした。

外国で初めてのフルタイムの仕事は、まだまだ苦労の連続で慣れないところもありますが何とかここまで頑張りました。

英語のコンプレックス、多国籍の同僚と働くことの難しさ、治験というフィールドに対して満足が得られない自分、、などなど不安要因を作り出すプロフェッショナルになってしまったこの1年でしたが、最近は少しずつ仕事も楽しいかなと思い始めています。

自分の属するチームで初めて少し責任のある仕事をさせてもらえたり、日本人チームを立ち上げる際に色々打ち合わせが始まったり。今まで、ただ単に採血や心電図などの医療行為、その他雑用をメインでやってきた頃と比べると結構充実しています。やはり、人間は少しでも自分の価値を見出すことでやる気が出てくるのでしょうか。

正直を言えば、ほぼ毎月「あーもう仕事辞めて日本に帰ってやろうかな」なんて弱音をはいたり、「あーでもまだまだビザの期限があるのにもったいないな」と思い直したり、忙しく頭を悩ませていました。これからも、多分同じように繰り返すかもしれないし、年末日本に帰ったらまた感じるものがあるだろうし、どうなるかは分かりませんね。

とりあえず、今はこつこつ目の前にある仕事を丁寧にこなしていきたいと思います。不安や、焦燥感、劣等感なんかに負けない強い自分でいられますように!!
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by honeypan2 | 2010-09-30 06:16 | 仕事

通信教育はじめました。

イギリス滞在中に何かを始めたい!治験の仕事で収まるのは嫌だ!

と模索すること1年。ようやく混沌とした頭の中に光が差し込んできました。

保育の仕事がしたい!勉強したい!と考えるようになって数ヶ月。色々考えた結果、まずは保育の基礎を学ぶことにしました。でも、フルタイムの仕事をしているので自由な時間に勉強できる通信教育で。保育の実習はないけれど、まずは半年間知識だけでもかじりたいと思います。

で、昨日早速教材が届きました。
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Unitが12に分かれていて、各Unitごとに課題を提出し、赤ペン先生のようなチューターが課題を添削してくれます。英語なので時間はかかるだろうけど、すごく楽しみ!

全くの初心者レベルだけど、初めの1歩は大きな1歩。頑張ろう。
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by honeypan2 | 2010-09-24 05:57 | 仕事

努力するってこういうこと

先日、職場の友人が木村秋則さんの「リンゴが教えてくれたこと」という本を貸してくれました。

木村さんは無肥料、無農薬の「自然栽培法」という独自の方法で野菜や果物を作っている方です。その本には木村さんの経歴とともに、自らあみ出した栽培法について、さらには日本の食、農業のあり方など幅広く、そして深く木村さんの思いが綴られています。

農薬を使用する現代の日本の農業に疑問を感じ、全て独学で農業を学んだ木村さん。失敗を幾度も繰り返し、どん底の貧乏を何年も経験し、自ら命を絶つことも考えたという木村さんは、それでも諦めませんでした。住民や、親戚から罵倒され、嫌がらせをされてもくじけませんでした。お金を稼ぐ為に、自然栽培を続けながら、色んなところに出稼ぎに行きました。

自然栽培を始めて11年、枯れて全滅状態だったりんごの畑が白い花で満開になりました。

この本で、努力するってどういうことか、あらためて学びました。と同時に、自分の今抱えている問題なんてなんてちっぽけなんだろうと気持ちがすっきりしました。やれることからどんどんやっていけばいいし、失敗なんて恐れていたら前に進めませんね。

それに、食生活についても再度見つめ直す良いきっかけになりました。今の日本では農薬だけでなく、化学調味料などの有害物質を口にしない日はほとんど無いのではないでしょうか。「もっと食べたい」「もっと美味しくしたい」「もっと稼ぎたい」という人間の欲が生み出した、自然と相反する食事。過食。そんな食生活を繰り返していては、生活習慣病だけに留まらず、精神を病むのも当然かもしれません。ストレスが溜まりやすいと嘆く前に、自分達の食生活を見直すべきだと思いました。

「私はりんごやお米が実る手伝いをしているだけです。」という木村さんの謙虚さは、日本で世界で見習うべきだと思います。



リンゴが教えてくれたこと (日経プレミアシリーズ 46)  木村秋則著

読みやすい本なので、是非読んで見てください。人生観変わります。
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by honeypan2 | 2010-09-10 05:56 | 仕事

最近思ったこと

久しぶりの更新です。

最近まで、仕事で色々ストレスが爆発しそうで心身ともに疲れていたんですが、ようやく落ち着きを取り戻しました。今日は、4連休中の2日目です。

この会社で働き始めてから、連休の多さに圧倒です。年末年始の10連休に始まり、3連休、6連休、今回の4連休と休みだらけです。その分、深夜日勤や8連勤などの連勤もあるんですけど。

日本で多くの時間外労働を強いられていた時に比べると夢のような生活です。日本で頑張っている友達や元同僚には申し訳なくて、、、。へへへ004.gif


ブログを放置していた期間は、細かいことも含めて色んなことがあったんですが、ほとんど忘れかけているので、今日は最近思ったことを書きます。

最近おもったこと、それは食文化について。

治験中のボランティアさんに食事を配ることも大切な仕事の一つなのですが、食事のバックグラウンドが違うために、ちょっとした勘違いや意外なことが起こったりします。


今はもう大丈夫だけど、仕事を始めたばかりの頃は、メニューに書かれている料理が一体どういうものなのかよく分からなくて、配膳の時に手間取ったりしていました。特に、デザート。イギリス特有のTreacle tartやApple crumbleはどっちがどっちなのか、そして、このクリームはどれにかけるのか、、、と戸惑いました。そして、素朴な疑問、「こんな甘そうなものを治験中に食べてもいいのか?」

Treacle tart
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食事の食べ方でも少しばかりの行き違いが。

先日、食事を配った時のメニューが、

・サランラップにくるまったバゲット(フランスパンみたいなパンに野菜やハムがはさんである)
・ポテチの小袋
・バナナ
・ヨーグルト

だったんですが、この場合はこれらをキチンを一つのお皿に乗せて配膳するのが普通らしいです。以前、同じようなメニューの時に、皿の上ではなくそのままテーブルに並べて置いたら、他のスタッフに注意されてしまいました。私の頭の中では(もしかして私だけ?)、「これらのメニューだったらお皿を使わなくても食べられる」と思ったんですけど。実際は、バゲットをお皿の上でナイフで半分に切ったり、ポテチをお皿に開けたりしてみんな食べていました。ちなみに、これは夜ご飯のメニューです。


  他にも、日本人が「ちょっと醤油かけたいな」という感じで、こちらの人は「ちょっとバターをつけたいな」と言ってきたりするので、配膳の時の私はなかなか気が利かないスタッフだと思われているかもです。

 しかしながら、毎日(治験の種類や滞在期間によるけど)こんな食事を食べるなんて、私は無理!やっぱり、1日に1回、最低でも2、3日に1回は日本のお米が食べたいです。
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by honeypan2 | 2010-02-06 20:57 | 仕事

やってしまいました〜

失敗は成功のもと。

という言葉はいい言葉だな〜、と何となく理由もなしに最近考えていたのですが、今日、「失敗」してしまいました。仕事で。

採血したサンプルをLabに持って行くのを忘れてしまったのです。

文章にすると「はっ?」って感じなんだけど、データ第一の治験の世界では大変なことなのです。病院もだけど。

治験では、「治験薬の内服」時間に合わせて、分刻みで採血やバイタルサイン、心電図などがあらかじめ計画されています。「内服前」、「投与後15分後」「投与後2時間後」など。治験薬によって、ボランティア(治験参加者)の数や、採血などのスケジュールも変わります。

私は今日、4人の「投与後4時間」の採血を一人でまわっていました。ボランティアさんはその採血が終わったら昼食を食べて帰宅予定するだけだったので、他のスタッフも皆休憩に行っていて、その病床には私一人。

無事に採血を終えた私は、採血時間を用紙に記入して、ベンドサイドにある物品を片付けて・・・。

そう、そのサンプルをLabに持って行くことなんか、すっかり忘れてしまったのです。

通常、治験薬にもよりますが、サンプルは採取後すぐに遠心分離機にかけられたり、冷凍庫に保存されたりします。全てはより正確なデータを得るためです。

時間通りに完璧に採取された私のサンプル達は、そのままカートの上に放置され、2時間半後に他のスタッフに発見され、Labへ送られました。

そんな事が起こっているとはつゆ知らず。私は他の階で別の仕事をしていて、帰り際6時頃ににその事を聞かされました。既に上司によって問題は解決済みだから心配いらないと言われたけど、明日もう一回謝りに行こう。

あーーー、もう!私のバカ!!

特に忙しかった訳でもなく、疲れてもなく、精神的に弱っていた訳でもなく。もう、ふつーーーに忘れてしまっていた、自分にただただびっくりです。

きっと、「採血が上手だ」とほめられて、気が緩んでいたんでしょうね。

他のスタッフの仕事の雑さを同僚と愚痴っていたのが、自分に降り掛かってきたのかも。

何はともあれ、もう過去の話。もう、少し気を引き締めて、また明日も頑張ろう。


追伸:今週の月曜日に近所のヨガ教室の体験レッスンに行ってきて、その事を書こう書こうと思っていたんですが、とりあえず今日は失敗談で。
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by honeypan2 | 2010-01-14 04:49 | 仕事

初給料

昨日は待ちに待ったお給料日でした。9月の数日分も合わせて、思ったよりたくさん入っていたので気分はホクホクです。日本円に換算すると少し落ち込みますけど、、、。でも、久しぶりにフルタイムで働いた頑張った料、やっと「イギリスで働いているんだなぁ」と実感しました。


昨日はお給料日であったとともに、会社のフォーマル・オープニングパーティがありました。去年の暮れに一般病院の一角から今の独立したビルに移ったので、そのお祝いです。Directer(社長さん)直々にスライドで会社の歴史を語ってくれました。来賓には社長さんの高名な知り合いがたくさん来ていて、中にはノーベル賞受賞者もいました。私は、恥ずかしいながらそういうことには本当に疎いので、「なんかすごい所に来てしまったなぁ。」とよその話のようにスピーチを聞いていました。

今だに思います。

「私、ここにいてもいいのかい?!」

同期はオックスフォード大出身だし、会社にはノーベル賞受賞者が来るし、何か場違いのようなきがしてなりません。看護のバックグラウンドがあることと、日本語が話せるということだけでここに来てしまいました。人生って本当にどうなるか分かりませんね。


とりあえず、今は病棟勤務が楽しいので、自分のペースで仕事を楽しもうと思います。

あっ、その前に明日はいよいよ私のフラットのお引っ越し♪

引っ越しが終わったら決めていたこと、、目指すところはそう、IKEAです。家の横からバス1本でIKEAに行ける幸せ。郊外って素敵。留学時代は「ビザの期限が1年だし、、」と荷物が増えるのを懸念してあまり買い物もしなかったけど、今回は、大人買いしますよ!!

新居にはネットがまだつながっていないようなので、ブログ更新もいつになるかは分かりませんが、それまでみなさんお元気で!!
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by honeypan2 | 2009-11-01 07:11 | 仕事

名前の話

先週で研修も終わり、まだトレーニングの身ではありますが、今週から普通に病棟で働いています。勤務時間もマチマチで、2時に終わる日もあれば今日のように8−20時で12時間も勤務する日もあります。隔週で土日勤務もあります。個人的には平日の8−16時勤務よりも、こういうランダムな時間の方が好きです。

病棟の雰囲気も徐々に慣れてきました。英語はまだまだで、何回もスタッフやボランティアさんに聞き直したり言い直したりしてるし、人見知りの性格も合わさってまだまだ会話も受動的ですが。ま、そのうちペラペーラになるはず。諦めずに頑張ります。


今、治験できているボランティアさんは結構滞在期間が長いので、顔を合わせるうちに名前も覚えてもらえるようになりました。「Yuko」と読んでもらえるとやっぱり嬉しいものです。ただ、やはりここでも発音が「ようこ」になる確率高。今日もボランティアさんに「オノ・ヨーコ、知ってるでしょ?一緒だよね?」と言われました。もう、よく見て!!OじゃなくてUだから。そしたら、今度は「あっ、柔道でスコアが入る時に言うのと同じだよね!!」。それは「有効」。まぁいいか。


治験ではボランティアのことをSubject番号で呼ぶので、何となく取っ付きにくかったのですが、ベッドサイドに書かれているファーストネームを覚えて、できるだけ私も普段は名前で呼んでコミュニケーションをとっていこうと思います。滞在期間が長い治験はそれだけボランティアのストレスも増えるし、治療ではなくても「安全、安楽」に気を配るのは大切ですよね。


あまり興味のなかった治験の仕事、自分に何ができるかこれからも模索していこうと思った一日でした。
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by honeypan2 | 2009-10-29 07:01 | 仕事

英語は苦手だ。

とりあえず、あるがままの自分を受け止めてみる。

ヨガの教えにそって、今自分が抱えているストレスを整理してみました。そして、以下の2点が挙りました。

1、英語はどこまでも不得意。

2、通勤時間が長い。地下鉄乗りたくない。


でも、これらのストレスはあらかじめ予想されていたことで、自分なりにどうしたら解決できるかは分かっているので、今更落ち込むこともないのですが。


今日から、実際に病棟に出てスキルの練習をしているのですが、英語が本当に分からない!!研修でトレーナーがみんなに説明している内容なんかは大丈夫なんですが、実際の普通の会話が難しいのです。まだ、緊張しているというのもあるんですが。

今日も、ボランティア(実際に投薬される人)さんに「このアームウォーマーが○×▲、、、」ととっさに言われ、「turned off」という単語は聞き取れたものの、それが「turned offしてくれ」という意味なのか、「turned off してあったの?」なのか、はたまた「なんでturned offしたの?」なのか、、、。こういう時、聞き返す前に推測して返答してしまう癖がついてしまっているので、案の定向こうからしてみれば的外れな返事だったりするわけです。

結局、その人は「アームウォーマーの電源が切られていたみたいで温かくないんだけど、(採血のために腕を温めておきたいから)なんとかしてほしい」という要望を私に言っていたのです。「こりゃ、だめだ。」とおそらく思ったそのボランティアさんは、近くを通りかかった別のスタッフにまた同じことを頼んでいました。

英語をうまく聞き取れない、話せない自分にもどかしいのももちろんなのですが、もうひとつ反省なのは、相手の要望を分かるまでちゃんと聞いて応えるという、看護師としても大切なことをすっかり忘れていたことです。

こういう場面以外にも、たくさん「?」と思うことが多々あるのですが、もう頑張るしかないのでリラックスして前に進みたいと思います。

通勤時間が長い点に関しては、近いうちに引っ越しを考えています。今度は、もっと広くて少し贅沢な部屋でもいいかなーと思っています。それについてはまた追々。
 
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by honeypan2 | 2009-10-06 06:11 | 仕事